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Life goes on

何かJavaScriptとかVimとかMacとかに関係してそうな深淵から覗かれる者

Fugitive.vimとGitHub for Macを導入したら、捗るぞ

Vim Program Software Machintosh

GitHubを使う際に、最初の内はみんな大好きコマンドラインで操作していたんですが、タイミング的に丁度GitHub for Macがリリースされた時期だったので速攻で導入してみました。

後から、こちらのように詳しい解説も出てたりしました。
デザイナーのためのGithub for Mac の使い方「リポジトリ作成編」 - KUROIGAMEN(黒い画面)

何と言ってもコマンドを意識しないでもブランチの切り替えが出来たり、push/pullが1アクションで出来たり、revertとかも簡単というのは非常にGitHub(というかGit?)を使う敷居を下げる事が出来ますね!

UI的には今流行りのSpallow的な(Twitter使ってないからこっちのクライアントは知らないです)感じで馴染みやすいですしね。このUI作ったデザイナーさんのお話も面白いです。


Designing GitHub for Mac — Warpspire

しかしながら、やっぱりCUIでやりたい時も大人なのでありますよね。特にVimで便利に使えたらどんなに良いだろうか…。と考えていたら最近PodCastを見るのサボっていたVimCasts見てたらすげえ特集組んでFugitive.vimの事を紹介してました。
Fugitive.vim - a complement to command line git

これ見て早速導入しました。いやあ、便利便利。最近の俺のスタイルはFugitive.vimでcommitまでしておいて、ある程度したらGitHub for Macでsyncするというスタイルに落ちついてます。まあ普通にFugitive.vimでそのままpushしても良いんですが、OctCat可愛いので。